どこにでも携帯できるタブレット型の青汁

どこにでも携帯できるタブレット型の青汁

忙しい現代人、毎日きちんと栄養補給をしたいと思っていても、そうなかなか出来るものでは無いかと思います。
時には食事を抜いて仕事に没頭することもあるでしょう。
そこで青汁のタブレット型を利用するメリットなどをご紹介していきます。

まず粉末タイプの青汁ですが、確かに一回分が一つになっているので大変便利なのですが、それを使用するためには水とコップが必要です。
薬のようにまず粉を口の中に入れてその後水で飲み込むなんてことは出来ませんので、いつでも気軽に飲むことが出来るワケではありません。
会社や自宅でしたら問題ありませんが、路上でコップを取り出し粉末をコップにれて水を加えてかき混ぜるなんてことはあまりしませんからね。

その点、タブレット型の青汁でしたら、錠剤の薬品のように少量の水で一瞬にして体内へ入れることが出来ます。
これなら外出先でもペットボトルの水さえ用意出来れば問題ありません。
しかも苦味やクセなどは極力抑えられていることから、青汁そのものが苦手な方でも特に抵抗無く飲むことが出来るでしょう。

このようにタブレット型の青汁は持ち運びにとっても便利なのですが、粉状と比較すると栄養成分が少なくなっているというデメリットがあります。
ですので粉状なら一日一杯で事足りるのに対し、タブレット型ですと一日に数粒飲まなければいけなくなります。
それでも一回飲むに数秒程度の時間で済みますので、そこまで気にする必要は無いかもしれません。

タブレット型の青汁を初めて買う際、薬ケースのような日毎や時間毎に分けて入れられる専用のケースがオマケで付いてくることもありますので是非ご活用ください。

最終的にどのようなタイプの青汁を購入するのかは、ご自分のライフスタイルや得られる効果などで決めるようにしましょう。
殆ど外出せずに家事が主な生活でしたら、わざわざタブレット型にする必要は無く、粉状の方が良いのではないでしょうか。

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